プロダクトの提供価値と優先順位を決め、開発と市場の間に立って形にする任務です。何を作らないかを決められること、そして決めた理由を開発と経営の両方に説明できることが軸になります。事業側からプロダクトに寄る方も、開発側から事業に寄る方も入り口になります。
市場観測
当社がいまお預かりしている23件をまとめたものです。個別の企業名や条件ではなく、この任務の募集全体の傾向として読んでください。
年収は募集時点の提示レンジで、実際の提示額は経験と選考の結果で決まります。範囲の下限・上限を保証するものではありません。個別の募集の条件は、面談で求人票をもとにお伝えします。
このミッションについて相談する(30分・無料) →掲載していない募集と非公開の募集は、面談でご紹介します。
お預かりしている募集から、このミッションでよく聞く背景を並べています。個別の事情は面談でお話しします。
募集ごとに違います。年収や勤務条件は、面談で実際の求人内容に基づいてご案内します。
仕様が決まった状態での開発推進や、指標の改善に専念したい方には向きません。
このミッションでは、ここを聞くと入社後の食い違いが減ります。そのまま面接でも使えます。
扱う職種は6つです。ひとつのミッションを複数の職種で募集していることもあります。
いまお預かりしている募集のうち、このミッションに当てはまるものをお見せします。企業名と詳しい条件も面談でお伝えします。応募するかどうかは、それから決めていただいて構いません。
このミッションについて相談する(30分・無料) LINEで軽く聞く 求職者の方は完全無料です。転職前提でなくても構いません。肩書きよりも、優先順位を決めて開発を動かした経験があるかを見られます。事業企画や営業から移る方も、決めた理由を説明できれば対象になります。
コードを書ける必要は多くの募集で求められていません。見積もりや技術的な制約を踏まえて優先順位を決められるかが問われます。
両方あります。立ち上げ直後のプロダクトと、既存プロダクトの立て直しでは求められる経験が違うので、面談でどちらの局面かを確認してお伝えします。
本来は別の仕事ですが、求人票では混在しています。当社では、何を作るかを決める側の募集をこの任務に分類しています。
「作らないと決めたもの」を聞かれることがよくあります。足し算の実績より、削った判断とその理由が評価されます。
どれも無料で、登録は要りません。面談の前に使っても、後から使っても構いません。