BizDevCareer

事業企画・開発職のための

職務経歴書エディター

営業やカスタマーサクセスなどの経験から、事業開発に出せる職務経歴書を作る道具です。

無料登録不要端末内で完結自動保存

いまある素材を貼り付けてください

素材はなんでも構いません。古い職務経歴書・転職サイトのプロフィール・履歴書・箇条書きのメモ、どれもベタ貼りでOK。ファイルの読み込みも使えます(PDF・写真にも対応)。読み取りはすべてこの端末内で行われ、書類や画像がサーバーに送信されることはありません。

100字以上の素材を貼り付けてください。

弱点チェック(書類の弱いところと直し方)と、選考で見られる型(会社・期間・役職+状況→判断→行動→成果)への変換を、一度に行います。

弱点チェック

事業開発の書類選考で見られる5つの観点です(この場で自動判定できる範囲)。

変換結果:事業開発の型に落としました

貼っていただいた素材を、会社・期間・役職と、状況→判断→行動→成果に振り分けました。中身は仮です。【未記入】の欄はこのあと埋められます。とくに判断の欄(なぜその打ち手を選んだか)は、面接でも必ず聞かれるところです。

1 基本
2 経歴
3 企画関与
4 完成

まず、現在の状況を教えてください

ここが職務要約(冒頭5行)の骨格になります。

職種と経験年数を選んでください。

代表的な取り組みを、ストーリーで

まず1つ、いちばん手応えのあった仕事から。実績を並べるより、なぜその打ち手を選んだかまで書けている書類のほうが通ります。最大3つまで。

3つまでです。いちばん強い3つに絞りましょう。

「売るだけの人ではない」証拠を掘り起こす

小さくても構いません。当てはまるものにチェックして、一言メモを。書類ではここが企画・事業開発への適性の証拠になります。

たたき台ができました

経歴要約と自己PRは、あなたの入力から自動で下書きを入れています。自分の言葉に直すほど強くなります(直すと自動更新は止まります)。事実と違う表現になっていないか、必ずご自身で確認を。

※押した場合のみ、入力内容が整文処理のため送信されます(保存はされません・学習にも使われません)。事実の追加はせず、あなたの言葉を書類の文体に整えるだけです。

コピーしました。

たたき台から先は、一緒に作りませんか

事業開発専門のエージェントが、このドラフトを応募企業ごとに仕上げる共同制作をしています。書類だけでなく、応募先ごとの想定問答づくりと面接での伝え方のレクチャーまで伴走します(転職を前提としない相談も歓迎)。

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求職者の方は完全無料です

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事業開発の職務経歴書の書き方(要点)

企業が知りたいのは「うちの事業でも、それをやれるのか」の1点です。毎週数百件の事業開発求人を見ている私たちの結論として、書類は実績の羅列ではなく状況→判断→行動→成果の4要素で組むのが最短です。このエディターは、その型に沿って入力するだけで職務経歴書の骨格ができるようにしてあります。

よくある質問

Q. 事業開発の職務経歴書では何をアピールすべきですか?

A. 実績の数字の大きさより、状況→判断→行動→成果の再現性です。どんな事業フェーズで何が課題だったか、何をなぜ選んだか、自分が具体的に何をしたか、の順で書くと、選考側が知りたい「うちの事業でもそれをやれるのか」に答えられます。企画への関与は小さくても必ず1項目入れてください。

Q. 実績の数字が小さい、または無い場合はどう書けばいいですか?

A. 数字は4要素の最後でかまいません。状況・判断・行動が具体的なら、成果の数字が控えめでも評価されます。撤退や方向転換の経験も、判断の話として書けば現場を知っている証拠になります。

Q. 営業経験しかなくても、事業開発の職務経歴書は書けますか?

A. 書けます。自分の経験を事業の言葉に置き直すのがポイントです。「新規開拓で年間○件受注」を「顧客の未充足ニーズを見つけ、提案の型を作り、他メンバーに展開した」と並べ直せば、事業開発の素質の話になります。

Q. 職務経歴書は何枚にまとめるべきですか?

A. A4で2〜3枚が目安です。担当領域の羅列で行数を使うより、エピソード2本を4要素で深く書くことを優先してください。

Q. 入力した内容はどこに保存されますか?

A. お使いのブラウザの中にのみ自動保存され、サーバーには一切送信されません。登録も不要です。同じ端末・ブラウザで開き直すと続きから編集でき、「最初からやり直す」でいつでも完全に削除できます。

入力内容はこの端末のブラウザ内(localStorage)にのみ保存され、サーバーには一切送信されません。